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Global Voices 日本語 » 中国: Google 追放の可能性にネットが抗議、ネット市民は動き出した 前にclipした記事の日本語版が出た これ書いた人は「中国は昔のようにモラルの高さでも他国を圧倒する国になれるか」という挑戦として受け取っているのだと思う。つまり、それだけ自分の国にプライドを持っているわけで、そういうモラルが高くITスキルの高い層にガツンとショックを与えつつ、潜在的に自社のファンを増やしたわけで、長期的にはこれは実ると思う。 逆に今の政府に疑問を抱かない(抱けない)層は、この先、ちょっとしたことで行動が変わる。 友好と言っても、先方のどこに働きかけるかを良く考えないと、結局は長期的な関係は結べない。 (via uncate) (via otsune) (via syoichi) |
クリプトン社を立ち上げた経緯がDTM黎明期に海外のDTM作家達と交流があって、日本に彼らの音源を配布したり日本の音源を海外にだしたりするのを副業でやっていたら、そちらが忙しくなりすぎたので専念するために会社起こした。と言う経緯らしく、
丁度日本でも90年代の始めにMIDIが流行って楽曲作って配布する動きが当時のネットワーカの間であったのですが、
その動き自体にJASRACが難癖付けまくって、結局、大手のパソ通BBSの専用コーナーで「実験」名目で配布する物以外はおしなべて大きな訴訟リスクを抱える状況に陥ってしまいまして、
特に当時はフレーズをどの位まで引用可能かと言う時点でJASRAC側と楽曲作成者の間で完全に見解がずれてて、それでも作品を世に出したい人は渋々JASRACの方針に従ってやっていました。
あの当時は今と違ってJASRACの管理下にない曲が非常に少なくて、それ故どんな無茶でも聞かざるを得ず…
結果として著作権解釈を巡ったユーザ間の紛争も多発して、
ネットがあるのに作家同士が研鑽する場がどんどん減って…アマチュアDTM自体が壊滅寸前に追い込まれました。
伊藤社長は丁度その時期に海外と交流しながら副業やっていた訳で…アマチュアDTMを巡る海外と日本の状況温度差、とりわけ日本の不自由さを肌で感じている数少ない方の筈です。
当時の二の舞にはしたくないという強固な意志があると思いますよ。
これだけ神経質に作家に配慮している背景には。
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2007-12-21 - web clip (via plasticdreams) 2007-12-22 (via gkojay) (via takaakik) (via saya) (via otsune) (via yamato) |
yuco:
こわい
| — | Twitter / タカシ (via mooljot) (via ultramarine) (via fukumatsu) (via yaruo) (via shibata616) (via tsuda) |
現在、世界の人口は約68億人。しかし、インターネットにアクセスできる人工は19億人程度でしかなく、全人類の3.5人に一人しかインターネットを使っていない。 あとの2.5人は、インターネットを見たこともないか、街に出かけた時にインターネットカフェなどで見るしかない。この「残りの2.5人」にどうやってグーグルを使ってもらうか。
それが、Androidであり、Chrome OSなのである。
| — | 404 Blog Not Found:What do they do if they do no evil? - #書評_ - Googleの正体 (via otsune) (via motomocomo) |
| — | Twitter / しの (via igi) (via nagas) (via katoyuu) (via sekiraku) (via toyolina) (via tarisman) (via pinto) (via jinakanishi) (via redb) (via nemoi) (via konishiroku) (via joker1007) (via otsune) (via motomocomo) |
「もしGoogleがgoogle.cnを閉鎖すれば、中国政府は海外のGoogle検索エンジンへのアクセスに対する取り締まりを強化することになるだろう」とインターネット検閲に対する反対運動を行なっている実業家のワン・ジュンシウ氏は指摘する。海外のGoogleエンジンは中国語の検索もサポートできる。
ただし中国の多くの一般市民は自国のBaidu(百度)検索エンジンを使ってインターネットを閲覧しており、インターネット企業やユーザーの多くは中国政府の検閲をめぐる今回の騒動に加わることはなさそうだ。
「今回のニュースを職場の同僚に伝えたが、誰も気に留めてくれなかった。中国で大きな利益を上げられるはずなのにGoogleは愚かだ、というのが皆の考えのようだ」と北京のGoogleオフィスでの小規模な抗議に参加したという研究者のマー・ジエさん(28)は語っている。



